ED治療薬のデメリット〜レビトラ・バイアグラ・シアリス〜

2017年3月23日

病院

さて、ED・中折れって悩ましい問題ですよね。

本記事では、ED治療薬(レビトラ・バイアグラ・シアリス)に関するデメリットを書いてみます。

病院に行くのが恥ずかしい

病院

ED治療薬は、病院に行けば簡単に手に入るのですが、行くのは非常に恥ずかしいものです。「俺はEDだ!!」って宣言しているようなものですからね。

私も当初は病院に行けずにいました。恥ずかしいですし怖いですもんね。しかし、1度行ってからはその後すんなりと通えています。

なぜなら「みんな病院に行ってる」ことが分かったのです。

私は今まで幾度と無く病院に行きましたが、だいたい先客が1人ほどいたり、私が診察を終える頃に新しい客がやってきます。そう、「意外にいろんな人がEDなんだ」ということが分かったのです。かなり安心しました。お年を召した方よりも、むしろ若い人、20代とも見える人までいるのが驚きです。

治療薬は高い

お金

さて、病院に行けるようになったとしても、のしかかるのが「値段」です。

レビトラやシアリスですが、1錠1,000円以上します。1回のセックスにつき1,000円もプラスされるのは、お財布が痛みますね。

最近ではバイアグラにはジェネリック品も出ているのですが、それでも高いのが現状です。

そんな中、私は通販を利用しています。通販を利用するようになってからは、病院に行かなくなりました。

さて、通販でED治療薬を買うことってなんか怖いですよね。偽物が送られて来そうです。

初めは私も躊躇していたのですが、ネット上の評判をみて、iDrugStoreやオオサカ堂といった信頼できる個人輸入業者であれば大丈夫そうだと思い、実際に注文してみました。

このような個人輸入業者では、インドの製薬会社の錠剤を扱っています。インド以外の国では薬には特許があるためジェネリックを作れないのですが、インドでは「同じ成分でも違う製法であればジェネリックを製造してOK」というスペシャルなルールがありますので、安く手に入るのです。

今のところジェネリックをたくさん飲んでおりますが、全く問題はありません。

おすすめは、シアリスのジェネリックである「タダリス」という薬です。20mg錠しかありませんので、カッターで割って使っております。(ピルカッターという、錠剤を割るためのカッターです)

タダリスSX
タダリスの購入はこちらから

国内の病院で手に入れるより10分の1くらいの価格になりますので、重宝しております。

若干、感度が下がる

がっかり

さて、これが最大のデメリットです。私だけかもしれませんが、ED治療薬を飲んでいると、感度が下がります。

つまり、飲んでいると気持ち良くなくなるのです。これは大きな問題です。

(ただ、同じく薬を飲んでいる友人にも聞いてみましたが、友人は特に感度は変わらないようです。)

私は幸いにして、調子がいい時(何日もオナ禁しているときや、異常に性欲が高まっている時など)は薬いらずでなんとか勃起するのですが、飲んでいる時とは明らかに違うのです。薬を飲んでいると、息子の感覚が鈍くなったような感覚がします。

これはどうにもならないデメリットです。とはいえ、薬を飲まないと勃起すらしないのですから、非常に大きな苦しみを背負っております。「勃起しないよりマシ」と今でもレビトラを飲んでいますが、いつか感度が落ちない更に進化した治療薬が開発されてほしいものです。

ED治療薬、買うのは簡単

ED治療薬は、近くのED治療病院に行けばすぐに手に入ります。

また、海外から個人輸入すると非常に安く購入もできます。海外からの購入は非常に簡単です!(^^)

ネットでED治療薬を買ってみた記事はこちらから